I am the vine; you are the branches

Shota Maehara's Blog

知識人と言葉

Posted by Shota Maehara : 4月 5, 2009

一個の人生の生きるに値するかどうかは、必ずしもその達成した事業の大きさによらない。ラッセルの場合に、それは大きかった。凡人の場合に、それは大きくない。しかし私は、みずからの情熱を裏切らない人生は、たとえ達成したところがどれほど小さくても、生きるに値すると考えるのである。―加藤周一「文は人なり、または『ラッセル自伝』の事」

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