I am the vine; you are the branches

Shota Maehara's Blog

書くということ(to write)

Posted by Shota Maehara : 10月 11, 2007

人は、誰かのためではなく、己のために書くときもっとも真実を語りうる。

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コメント / トラックバック2件 to “書くということ(to write)”

  1. マスター said

    全く同感。人に向けて書くことは、自分に向けて書くより素直になれない。本当に大切なのは、自分と向き合った言葉なのかもしれないですね。

  2. akizukiseijin said

    マスターさん。私もそう思います。天才は、蝶を追いかけて山頂に登る少年だとスタインベックは言いました。つまり、いかに周囲の雑音を気にせずに自分自身の問題に集中できるか。これが大切なのだと思います。

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